メディカルフードに寄せる想い

メディカルフードは私の考え方にますます確信を与えてくれました。
それは『自分の力を信じて、ありのままに生きられる』ということ。

たとえば・・・

科学薬品

世の中には様々な科学薬品に影響を受けている食品があふれています。
農薬、防腐剤、着色料・・・
それらを全く口にしない生活は無理でしょう。
空気汚染というのもあります。
排気ガス、殺虫剤や除草剤、掃除などに使うスプレー・・・
あげるときりがありません。

でも、正常に細胞の防御システムが働いていれば、
身体は必要なものを判断して取り込むことができます。
また、不要なものを排出することもできます。

私は食べたい時に好きなものを食べたいし、
行きたい時に好きなところに行きたいです。

私は好きなことをしていても、何も心配はありません。
自分の身体を信じているからです。



たとえば・・・

病気

世の中では様々な病気に対する不安があふれています。
今年はノロウイルスが流行するとか、インフルエンザがどうのとか、
癌の定期検査を進める健康審査の葉書には、
「日本人の2人に1人ががんになります」と書いてありました。

確かに日常生活の中で、私たちは様々な菌に触れています。
毎日、身体の中ではがん化する前の間違った細胞ができています。

でも、正常に免疫細胞が機能していれば、
身体は菌や間違った細胞を殺傷処分してくれます。

私は周りを防御された無菌室で過ごす気はありません。
日常生活にビクビクするのも嫌です。

私は好きなことをしていても、何も心配はありません。
自分の身体を信じているからです。



世の中は私の知らない事だらけです。
それでも、私が私で居る限り、身体は私を守ってくれます。

私が身体に出来る事は、本来の力を信じて、
その力をサポートすることです。

メディカルフードはその目的にあった心強いツールです。